郷土の資源と人を繋げ、子ども達と未来を創る

下町空き家再生コミュニティ事業始まりました!

運営体制はすでに町内でコミュニティスクールや子どもたちの居場所事業、森の幼稚園、学校現場、若者団体として自ら創る二宮の住民の5名の役員と活動する個人、団体、会員の裾野広いネットワークです。

8年前の地域の民生委員の方から居場所やるならここと示された旧文具店空き家。 町内複数団体連携のコミュニティ事業として若者二人が代表してプレゼン、国、神奈川県生活援護課、県社協、町社協が繋がるコロナセーフティネット助成金を活用し、令和5年度中に搬出、清掃、修繕、備品、耐震診断を終了、多様な居場所事業に取り組む二宮の社会資源の豊かさを繋げる新運営体制のお披露目会では役員チームが「自己実現のまちづくりプラットフォーム」として協力、参画を呼びかけました。多世代による居場所づくりと磯のようにつながる動きに注目ください。