郷土の資源と人を繋げ、子ども達と未来を創る

二宮に思う (その5)

80代後半の住民の方に貴重なお話を頂いた。 「二宮中学校を建てるとき、町は金がなかったから中学生の自分達が朝から海岸沿いから砂を運んだ。」 「え

二宮に思う (その6)

この町のボトムアップの力を未来に繋ぐ

二宮町で出会ってきた自ら創る人びと。 それはやはり1万数千年前から人が住んできたこの土地の風土にかかわるボトムアップ。 村田町長が議員の時に環境

お母さんのこころとからだプロジェクト。にのみやのお母さんが赤ちゃんと、そして思春期も共に幸せなケアを育むために。

今日は町長室で保健センターの助産師であった方が出張助産院を始めながら専門分野を持つ様々な(助産師、栄養士、鍼灸師、心理士、理学療法士、看護師

二宮に思う(その1)

「二宮町に思う~その1」 二宮町と言えば吾妻山。 太平洋、伊豆箱根、富士山、丹沢山嶺、から三浦半島まで大パノラマ絶景はまるで宇宙庭園だ。 1万数千

二宮に思う(その2)

「二宮町に思う その2」 二宮と言えば吾妻山 数十年前、吾妻山の開発の反対運動が起こっていたことは「その1」でも触れましたが。。 介護保険制度ができ