郷土の資源と人を繋げ、子ども達と未来を創る

新庁舎建設について行政から最新の状況について説明を受けました。

7月24日金曜日の臨時議会(物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金11,449,000円の補正予算で防犯カメラ、電動自転車、自主防災組織資機

二宮町教育講演会「子どもの人権」

川崎市オンブズパーソンでもある弁護士飛田桂氏の講演の深い、衝撃的な内容は二宮町の子どもの権利条例制定の体現施策への貴重な学びとなった。

一石は一般質問等でオンブズパーソン等の権利擁護の体現施策を求めてきた。今回の講演会は行政の回答であった。 町も真剣に受け止めるスタンスを見せたと感じた充実した内容だった。

令和8年度予算3度目で可決。議会は修正案なき否決を繰り返し、町民の二元代表制の信頼を裏切り行財政の損益、政策的事業の停滞を招いた。

議員必携には予算は否決するべきでなく、修正案を出すべきと明言されている。 修正案を出す明確な論点なく、2度の否決をする自治体議会の例は聞いたこ

6月議会一般質問、再質問原稿を共有します。

「二宮の人間力を結集して子育ての町を創る」

再質問 要旨1 再質問したします。行政は重々承知を思いますが、登壇でるる説明した通り、こどもたちの状況は今の大人がこどもであったときとは 激変して

二宮の人間力を結集して子育ての町を創る

令和8年6月議会一般質問登壇原稿を共有します

総括質疑で申し上げたことを本日は体現化に向けて一般質問をし、否決でできなくなったことをつまびらかにしながら町民が求めるこの町の先進的な子育て