郷土の資源と人を繋げ、子ども達と未来を創る

議員提出議案「子どもの「生命を守られる権利」に基づく諸施策を国に求める意見書」を上程しました。。

9月25日9時に二宮町9月議会最終日を迎えますが、日程の最初に一石の議員提出議案が審議されます。 ここまでの議員としての研究と、子どもたちにか

9月決算議会総括質疑の登壇原稿を共有します。

村田町政はこの12年の間に消滅可能性都市から脱却、社会増を続け長年の懸案であった新庁舎建設に着手、大地震が確実に年以内に起こるというミッショ

9月議会に議員提出議案を上程します。

こどもの生命が守られる権利の力強い実現を求める意見書

子どもの生命を守られる権利の力強い実現を求める意見書 国は子どもの権利条約批准後、30年を経て、かねてから求められてきた3つの体現の2つまでを

9月議会総括質疑再々質問原稿を共有します。

再々質問 そもそも、2元代表制や既存の縦割りあるいは年齢、地域割りで二宮のまちづくりの現状の課題解決を有効に機能させることはできないという確信

9月議会総括質疑再質問原稿を共有します。

ラディアン周辺の建設計画 新庁舎計画10年社会は激変しました。しかしながら庁舎についてはミッションの格段に高い公用施設として阪神淡路、また東日