郷土の資源と人を繋げ、子ども達と未来を創る

二宮に思う その10 二宮の土に基づく市民社会

二宮に思う その10 二宮の土に基づく市民社会 地域をお一人お一人と出逢いながら歩いて政治の話が響き会う時間が充実する市民社会を観るひととき。 何故

二宮に思う その7

ニーノプラン研究会ってご存じでしょうか? 今から数年前に町内アーティストの方を中心に、こどもにとって最も良い教育とは何か、二宮町にあるべき学校

二宮に思う (その5)

80代後半の住民の方に貴重なお話を頂いた。 「二宮中学校を建てるとき、町は金がなかったから中学生の自分達が朝から海岸沿いから砂を運んだ。」 「え

二宮に思う (その6)

この町のボトムアップの力を未来に繋ぐ

二宮町で出会ってきた自ら創る人びと。 それはやはり1万数千年前から人が住んできたこの土地の風土にかかわるボトムアップ。 村田町長が議員の時に環境

お母さんのこころとからだプロジェクト。にのみやのお母さんが赤ちゃんと、そして思春期も共に幸せなケアを育むために。

今日は町長室で保健センターの助産師であった方が出張助産院を始めながら専門分野を持つ様々な(助産師、栄養士、鍼灸師、心理士、理学療法士、看護師