郷土の資源と人を繋げ、子ども達と未来を創る

6月議会補正予算討論「新型コロナワクチン副反応被害者救済とコミュニティ助成にかかる交付金について

二宮町では新型コロナウイルスワクチン副反応被害者救済の予防接種健康調査委員会は令和5年9月に条例上初めて開催されました。 開催状況は一石が求め

千年にのみや地球会議報告

全プログラムのを開催状況まとめました!

https://docs.google.com/document/d/1KnCuy5lWJJ3TJy1dmLCoA7Uy8hC5_oHt0RKe6QzxMGk/edit?tab=t.0

6月議会一般質問再質問

子どもの権利の視点が重要と評価多くいただきましたので共有させていただきます。

「二宮町は子育ての町を誇れるか」  二宮町の社会資源を生かし、質の高い子育ての町を作るために

台風10号が突きつけた治山治水施策の喫緊の政策転換を 鶴見川流域治水会議に学ぶ。

8月30日台風10号で葛川が溢水し、数十か所の浸水、崩落が発生しました。 幸い人命に及ぶことはありませんでしたが、葛川のこれほどの浸水被害は近

令和6年(2024 年)12 月 11 日に新庁舎整備事業として、用地取得費用の約1億 3 千万 円、用地取得に伴う埋蔵文化財の試掘調査費用約 46 万円、実施設計・監理・建設費等の費 用として令和6年度(2024 年度)~令和9年度(2027 年度)総額約 30 億円の債務負担行 為を設定する補正予算案が可決されました。

一般質問で確認した内容をもとに賛成討論をしました。

賛成の立場で討論します。 新庁舎建設は行政の業務遂行に必要な事業であり、県内で耐震化されていない庁舎を持つ最後の3つの自治体となっている状況、